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当サイトでは人名敬称略とします。

参考にしたサイトになる現在アクセス可能なサイトを取り上げたが、不正事件発生から年月もすぎて多くのサイトが削除されたり非表示ペナルティーを受け、現存するサイトも発見困難な状況になっているものもある。
引っ越しサイトや引っ越しブログは新規としてインデックスしなおされるので、
引っ越ししたのであれば発見困難になってる可能性もある。

    SEOの差でサイトやブログの立ち上げからインデックスされるまで数週間から遅い物で数年まであるので、その点も注意が必要だ。     
グーグルなどの検索エンジンは2022年にコアアップデートがあり、以前の様に一致情報が一括で示されなくもなっている。非一致のサイトばかりが示されて、必要な情報が上がってこないので、調べるのを断念する人も多いのではと予想できるので、不老不死とベニクラゲについて調べたい人は、このサイトを
役に立てて欲しいと思う。


 

時は2018年夏に京都大学が、不老不死の実現を、クラゲを使って研究する研究所が創設される所から始まる。
研究の権威者の久保田信が初代所長として着任したベニクラゲ再生生物学体験研究所は、創設前から公式サイトと公式ブログで研究所創設について発信し始めていた。

 

 


このサイトとブログは時々読むに読めない様な酷い文章が掲載されることもあり、本物の公式サイトだったのか疑いもあるが、駐在の外人学者がへたな日本後で書いたブロ記事だということが現在では分かっている

​ベニクラゲの研究での真の問題が発生したのは、研究所創設日の直前で、公式サイトとブログが一斉に新稲一仁の不正を糾弾し始めたところからだ。不正を起したとされる新稲はクラゲ学者ではなく、生理内分泌と言う別の分野からの召喚者の様だ。
本件で不正事件を起こしたとされると書いたのは、少数だが、新稲は犯人ではなく久保田の陰謀の冤罪被害者だとした意見があるからで、それは留意しておきたいからだが、反対に、公共機関のサイトからは、数十あった新稲の論文と経歴がほぼほぼ削除されたことが不正のあった左証

この事件については2個のリンクまとめサイトを確認しているが、両方とも更新日が古く、紹介されているリンクはほぼほぼリンク切れになっている。​当まとめでは、その様にならない様に定期的にリンクチェックをしていく予定である。

現在公式サイトは移転またはアカウント閉鎖された様で、ネ

ットに点在しているリンクからも到達できない状況にある。

参考サイトに移動すると気が付くことだが、捏造と不正事件を起こしたとされる新稲には同姓同名の音楽家が存在していることがわかる。プログレだとかトラと書いてあるので、その音楽家はプロを目指していてダメだった、性格の荒っぽい輩なんだろうということはすぐに分かる。
この音楽家は同姓同名なのか同一人物なのかの議論もネットではされている。

初期公開で音楽サイトもリンクしておいたが、音楽サイトは関係ないしリンク先に飛んでも、あまり意味がなかったぞと、リアルで意見をもらったので、音楽サイトのリンクは削除することに変更。

参考サイト https://lblog.livedoor.musical-bulletin-ライブブログ/告知
             この音楽サイトだけは、新稲の名前を出しているだけでベニクラゲ研究に関係のない人までが、不正の巻き添えで迷惑しているということ
     なので、リンクは残しておく。

参考サイトのネットに誤情報の中で写真の人違いが起こっていると訴えられている。
​久保田はマスコミへの露出があるので、間違い写真は少ない様だが、新稲は写真取り違えが何件もあった。

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新稲の名前でネットから拾える写真はいくつかあったが、白衣の男性が研究所の公式サイトに出ていた写真だ。
演歌歌手のキャプション付き写真は新稲ではなく久保田であり、ネット民が誤ってキャプションを付けたのだろう。
ピースサインの男性はFBとXに少女写真と、一部に児童ポルノ的なものをアップしていたが、児ポに厳しいFBとXでペナルティーを受けずに残ったことも不可解だ。同名なりすまし不明だが同一視された新稲は変質者と決め付けられて、かつてSNSネット掲示板で大々的に誹謗中傷に遭っていて、ベニクラゲ事件を起こしていなければ見落とされていただろう児ポが新稲に対する嫌悪感をあおったのだろう。

惜しいくも現在は見れなくなっているが、学会インサイダーが内部事情を明かしたサイトがあったが、その中の一部分がネット掲示板にコピペされているので引用を引用として貼っておこうと思う。
捏造だの不正だのした新稲一仁は、学会を除名追放になっています。
除名なんて、よっぽどのことをしない限り、滅多なことでなりません。
普通は学会内で訓告ですむはずです。
除名に追放があるのは、大きな不正捏造で学会を揺るがせたとか。学会の名誉を大きく傷付けるとか、学会の品位を落とす行為があった場合だけです。

新稲一仁の場合は
 1 研究データの不正
 2 研究費の私的流用
 3 女児画像の拡散

1については、どんな不正だったのかが出て来なかったので、なんとも言えません。
2については、普通は所属機関の中で話は完結するはず。
3の、これが一番の理由だと思いますが、女児画像の拡散は大問題で、学会の名誉を大きく傷付けるとか、学会の品位を落とす、に該当するので、こんなことをしてしまっちゃ除名からの救済も望めない。しかもTwitterやFBを確認すると、女児画像の中には児童ポルノまで含まれていました。

新稲一仁は、まず捏造や不正を久保田信に告発され、その調査の過程で女児画像問題が浮かび上がってきたのが、学会からの除名追放理由です。

ベニクラゲだけを記事にしているベニクラゲ不老不死と言うブログがあるが、ブログ主の主観が入りすぎている様である。

ベニクラゲの研究を記事にすることを主眼として始まった様だが、すぐに不正事件を批判するブログになった。
​記事数が増えるにつれて、コメントも付くようになって、研究所の関係者の様な人のコメントもあって、記事よりもコメントが興味深いブログだが、50記事で終了した様だ。
参考サイト 
https://yanaqarls.blog.jp/​livedoor.blogベニクラゲ不老不死

 

興味深いのは久保田の知り合の人のブログがあったことで、その記事に不正事件の詳細を語る久保田の証言がある。
参考サイト https://sciencemiscellaneou.exblog.jp/exciteblog/ベニクラゲ科学センター久保田さん
参考サイト https://sciencemiscellaneou.exblog.jp/exciteblog/どうなるベニクラゲの研究

同じエキサイトブログに不老不死研究に関心を持って、不正を嘆いている人がいたが、最近ブログの引っ越しをしたと言うので、リンクを差し替えておく。
参考サイト 
https://saerinn.livedoor.blog/archives/15430714.html​ライブドアブログ‐サエリンのネッ活術
 

KDDIのサイトには不正を悪と断じただけでなく、研究所の広報担当者の不正への対応についても批判している記事がある。
参考サイト https://science19article.jimdofree.com/ - science19article ページ/

 

​このほかにもベニクラゲの研究捏造を憂慮するブログ記事があったのだが、検索キーワードの組み合わせを工夫しても最近検索に出なくなっている。

ブログなどではないが、お茶の水大学の林正男名誉教授が白楽の研究者倫理と言うサイトに、本件不正を取り上げている。
​この教授は研究での不正を調査研究しているので、余計な説明はないが新稲が学位取り消しをされた所までカッチリ調べられてある。

リンクはインデックスページに強制移動するので、【日本の研究者のネカト・クログレイ事件一覧】の検索から【ベニクラゲ】と書いて開く必要がある。
参考サイト https://haklak.com/白楽の研究者倫理

本件不正はウィキペデイアでも過去に記述があり、ベニクラゲウィキ久保田信ウィキの中とベニクラゲ研究不正ウィキがかつて存在していたが、理由は不明だが削除されている。
ウィキペディアでは削除されたが、氏名をXとしてウィキペディアを簡略化したEverybodyWiki Bios & Wikiが再送されている。
参考サイト 
https://ja.everybodywiki.com//ベニクラゲ研究不正


不正事件への議論を活発に行っているネット掲示板が次々に建てられていたが、現在は多くが圏外に沈んで探すのが困難だったり、アーカイブに格納されたりしている。荒れすぎた掲示板はバンされたりしているが、現在は穏健な掲示板だけが残った様だが、その中にも闇雲な誹謗中傷もまじっているが、誹謗中傷だけが目的の悪いコメは無視するのがいいだろう。

参考サイト https://scientific-mis1.bbs.fc2.com/ベニクラゲの研究を潰した

参考サイト https://scientific-mis1.bbs.fc2.com/ベニクラゲ研究で不正なんて本当にあったのか?

参考サイト https://scientific-mis1.bbs.fc2.com/STAPは無くても、STAPに近い物はあるのか?

     かつて久保田がベニクラゲはSTAP細胞を持っていると説いていたので、STAPの板だがベニクラゲ不正も議論されている。

参考サイト https://scientific-mis1.bbs.fc2.com/同窓会にクラゲ捏造君、呼ばなくて良かった

Fc2の掲示板は穏健ではあるが、誹謗中傷を書いている人がゼロではない。

参考サイト https://livedoor.com/ベニクラゲ掲示

終りに番外編として2サイトを上げておく。
不正情報ではないがベニクラゲの研究そのものに問題があると言う意見があったので紹介しよう。
これは久保田に近い人か研究所内部から出た意見の様である。
この意見主は、不正をしたとされる新稲の可能性もありそうだが、サイトは不老不死の研究所が創設される前の様でもある。

参考サイト https://navy-canna.com/ベニクラゲに不老不死や若返りと言う表現は相応しくない
掲示板の一部にも、事実確認はできないが久保田を知っていると投稿している中に、久保田の行動や人間性に否定的な意見もあるが、このブログを見れば、新稲にではなく久保田に疑いの目を向けたくなる気もする。
参考サイト http://1026.blog12.fc2.com/blog/Te-cafe 白浜レポ3

 

​今後もネットから発見困難になっているサイトの再発見や、新しく立ち上がったサイトがあれば更新の可能性を残して終了とする。
研究所では一時危機的状況におちいったが久保田が立て直しに成功し、新稲の後任に京都大学教授の南方啓司が着任したそうであり、ツイッターからコピーされた写真がFc2にあるが、元ネタのツイッターが探し出せていないのでFc2にリンクしておく。

 

新しい情報の追加
始めに公式サイトとブログは時々読むに読めない様な、酷い文章が掲載されることもあったと書いたが、これは研究所員のロシア人のおぼつかない日本語だと言うことらしい。
久保田は所員の発信に校閲をしなかったのだろう。

 

参考サイト https://playground-77subchannel-18-73.jimdofree.com/ KDDI ベニクラゲの研究の改ざん捏造、経費横領などの不正
日本語をよくわかっていないロシア人の書いた記事なら納得できるが、コメントには憶測で議論されている。
参考サイト http://asourebenineni.seesaa.net/ベニクラゲ再生生物科学体験研究所180813サイトがコピー
参考サイト http://asourebenineni.seesaa.net/ベニクラゲ再生生物科学体験研究所180714あたらしブログがつくりましたどうぞみてくださいませ
サイトを作った時には無価値な悪戯書きとしてリンクしなかったが、こんな書きかけブログがよく残っていたものだ。
 

去年春頃からグーグルとヤフーとMSNから相次いで、検索に対するAIの要約がトップ画面に出てくる様になったが、問題も多い様だ。
AI概要とAIモードでは相反する情報が出たり、間違い情報が出ていたりとかで、ネット民の間でも問題視されている様で、グーグルとヤフーでも相反する情報が出てきている様だ。

参考サイト https://www.facebook.com/groups/ベニクラゲ研究の許すまじ不正 | Facebook

不老不死研究ひとつをとっても、既に公式サイトが削除されているのでグーグルAIは不正の情報が無いものとして概要を示しているが、モードチャットに切り替えて質問の表現を変えると一転不正があったとするのだ。
世間を震撼させる様な大事件であればAIは答えを返してくれるが、掲載期間終了でニュースサイトから消えたものは、元から無かったとものとされている。
ネット民によると検索結果の上の方からだけ適当に収集した情報をもとに、事実と違った概要を示されることさえあるそうだ。

アメーバホームページからも不正を伝える記事が出ている。
参考サイト https://amebaownd.com/ベンジャミンバトン's Owndアンチエイジングを科学する

新らしい掲示板も立ち上がっていたたのでリンクさせるが、動画埋め込みがあるのが古い掲示板と違いだ。

参考サイト https://imgbbs.dtn.jp/l泉掲示板ベニクラゲ 研究捏造

​​新しい掲示板立ち上がっていたが、田久保市長の詐称疑惑と久保田が混同された結果から、不正事件が思い出された様だ。
参考サイト https://scientific-mis1.bbs.fc2.com/田久保市長の学歴詐称をググると紅クラゲがヒットする件  

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